3年生は家庭科の授業の授業の一環として、授業内で学んだ幼児との関わり方の実践、自分たちで作成したおもちゃの活用をし、幼児とのふれ合いや観察を行なうことを目的に、9月7日(月)「くにがみこども園の幼児との触れ合い体験」を行ないました。当日は朝からマイクロバスにて移動し2歳児、3歳児、4歳児、5歳児の各クラスにわかれ、手作りおもちゃや絵本などを通して触れ合い体験をおこなってきました、最初は緊張して言葉が出なかったり、一緒に遊ぶことが出来ない様子でしたが、徐々にうちとけ、楽しく触れ合いながら時間を過ごすことが出来ました。3年生、それぞれわかったことや感じたことは違うと思いますが、貴重な体験を通して、今後の進路選択やキャリア形成につなげられたらと思います。














